2007年11月28日
全然英語が上達しない件。

たぶんワシの脳はもう電波なことの処理でいっぱいで、英語とかの情報を処理しようとしてもテラオーバーフローなんです。
俺が「I was typing a keyboard of my computer at this time last Sunday.」って言ったときのことなんですけど、「a keyboard of は意味がないので必要ない」と言われたんですうーよ。
I was typing my computer at this time last Sunday.
で通じるとのこと。
またか。略すのか。
俺はキーボードをガシガシガシガシやってたけど、本体なんか叩いてねーyp
悩ましいにゃー。
I can hear the car outside.
って言ってるのを以前聞いたときもぬう? って思ったのです。
車は固形物体であり、固形物体を聞くことなどできぬ。日本語の感覚で言うと、聞こえるものは全て音であり、すなわち空気の振動であり、耳に入るサイズのものを聞くことができるのだ。車のようなでかい固形物は耳に入らないので聞こえない。日本語では重要なファクターである「何を」の部分を略すなあー。大雑把人め。I can hear the sound of the car.じゃろが。ただしI can hear the wind.風は耳の穴に入るから「風を聞く」ってのはアリ!
とゆう固定観念、なんとかなりませんか、俺。
そうゆー言い回しに、なかなか慣れないんだよねーと訴えたら、
「無理矢理使っていくしかないね。ルー語みたいに」
と、言われました。
オーウケイ、井の中のフロッグ大海をドントノウなうえ、スパロウ百までダンス忘れずな俺ですが今後もメイキング努力します。





