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なまえ:しゅみぞう。
[ex.えらいぬ]

リアルニート大いに結構。
現在いろいろなものに対してリハビリ中

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2008年04月26日

ググレカス(Gugurecus, 生没年未詳)古代ローマの思想家

photo080427.jpg
なんか画像ねーかな、と思ってデジカメ撮影フォルダ漁ったらでてきた。
これね、お手製のクッキーですうーよ。もちろん俺の、じゃないよ。以前もらったものですです。すげーおいしくて、売り物にでけそうな勢いですたという思い出。


それはそうと、さっきメッセで、ダメ外人マークがあまりにしつこくアレコレ質問してくっから、いあ、もうまんどくせーと思って。

ちょうどそこらへんに半分外人アシュリが転がってたので、「ググレカスって英語で “Did u google it, dude?” とかでおk?」って聞いたら、「んー、“RTFG, noob!” かな」って言われますた。

その方がより geekazoid っぽい言い回しらしいですw
RTFM (Read The F*ckin' Manual) とか、RTFS (Source) とかは見たことあっけど、動詞になっただけじゃなく、もはや『G』だけで通じますか Google は、とか思った。

っていうあまり役に立ちそうもないワンポイント英語ですた。

2007年11月28日

全然英語が上達しない件。

掃除してたら出てきたコンピューターの神様

たぶんワシの脳はもう電波なことの処理でいっぱいで、英語とかの情報を処理しようとしてもテラオーバーフローなんです。


俺が「I was typing a keyboard of my computer at this time last Sunday.」って言ったときのことなんですけど、「a keyboard of は意味がないので必要ない」と言われたんですうーよ。

I was typing my computer at this time last Sunday.

で通じるとのこと。

またか。略すのか。

俺はキーボードをガシガシガシガシやってたけど、本体なんか叩いてねーyp

悩ましいにゃー。

I can hear the car outside.

って言ってるのを以前聞いたときもぬう? って思ったのです。

車は固形物体であり、固形物体を聞くことなどできぬ。日本語の感覚で言うと、聞こえるものは全て音であり、すなわち空気の振動であり、耳に入るサイズのものを聞くことができるのだ。車のようなでかい固形物は耳に入らないので聞こえない。日本語では重要なファクターである「何を」の部分を略すなあー。大雑把人め。I can hear the sound of the car.じゃろが。ただしI can hear the wind.風は耳の穴に入るから「風を聞く」ってのはアリ!

とゆう固定観念、なんとかなりませんか、俺。

そうゆー言い回しに、なかなか慣れないんだよねーと訴えたら、

「無理矢理使っていくしかないね。ルー語みたいに」

と、言われました。

オーウケイ、井の中のフロッグ大海をドントノウなうえ、スパロウ百までダンス忘れずな俺ですが今後もメイキング努力します。

2007年11月27日

足がつる件。

なんでしょうかこれは

今日さー、椅子に座ってただけなのに急に私の足がつったわけですよ。

そのとき下記の2件が判明しますた。

外国人は足がつらないらしい
外国人は肩がこらないらしい


イギリス系の英語の先生やってる2人が、座ってただけで急に足がつった私に大ウケして、で、「アメリカ人には通じなかったんだけど、足つるのを英語でcharlie-horseって言うよね?」、「crampって言うよ?」、「crampはなんかちがうな、お腹痛いときとかでしょ?」とかなんかハッキリしない話し合いしてんだもの。

俺の場合crampとか聞くとサイコビリーのバンドのcrampsしか思い浮かびませんが。

「つる」とか、日常生活であまり使わない言葉だそうで。

おまけに「日本人はよく肩がこるって言うよね。ねえ、肩こったことある?」「ないなー」とかさ。毎日凝っててすいません^^^^^

なんか「肩が凝る」っていうズバリの表現もないっぽいです。日本で「こる」つったらほぼ肩のことだけど、その「こる」がないっぽい。

たぶんその状態は、が「こわばる」とか「不快」とか「苦痛」で言い表すらしいんだけど、めったにならないものだとか。

筋肉の種類が違うのか、痛みが脳に伝わらない構造なのかなんかしらないけど、ええの。まったくもって、うらやましいーね。
でもサッカーとかで肉離れの場面とかよく見るぞ。当然足先だってつるはずだよにゃー。

2007年09月25日

親指が指のカウントに入ってない件。

外装通り微妙な味だった。
微妙だった

英語の話です。

なんか前々から「4本の指で」とか「8本の指が」とか指の数として非常に中途半端な数を言ってるなーと思ってたんですけど、ある日とうとう「4 fingers and thumb」という決定的なフレーズを耳にしました。

それで、「親指は指の種類に含まれないの?」という怪しい質問を投げかけたんですが、なんかポカーンとしてるので、言ってやったんですうーよ。

「In general, Japanese people have 10 fingers each !」

ほんで判明したのですが、どうやら英国では通常“指が10本ある”とは言わないらしい。“8 fingers と 2 thumbs を持ってる”んだそうです。

人類は、物が持ちやすいよう、親指が違う方向から付いていて、それはスペシャルなことであり、故に finger と thumb は区別して言い分けるのだ。的なことを英語で言ってました。(たぶん。)

「フィンガー5って知ってる?」 って聞こうかと思ったけど、どうせ知らないだろうからやめといた。

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